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こうご動物病院(東京都多摩市)

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移転後のこうご動物病院の外観

こうご動物病院チラシ

多摩センターにあるこうご動物病院を紹介します。2015年1月に移転したばかりの、とてもきれいな動物病院です。旧病院から南に200mくらい移転しました。

こうご動物病院の特徴は、なんといっても自然療法。特に鍼治療が人気です。ご愛犬の椎間板ヘルニアで手術以外の治療法を探している方は、ぜひ相談してみてください。

こうご動物病院ホームページ

広くてきれいで、やさしい雰囲気の動物病院

こうご動物病院の待合室移転後のこうご病院は素敵さが倍増しました。

広い院内。きれいな内装。駐車場も6台停められるようになりました。窓が多くて明るい待合室は、上々の居心地です。

猫が緊張しないように、待合スペースは犬と猫で別々です。猫がリラックスする香りも焚かれています。

素敵なのは建物だけではありません。スタッフの対応も素敵です。女性スタッフが多いからでしょうか、病院全体がやさしい雰囲気で満たさていると感じました。

「体だけでなく動物の心まで癒やしたい」という向後先生の方針が伝わってきます。

 

積極的な「やさしい治療」

院長の向後先生をはじめ、スタッフみなさんがホリスティックな考えを持っています。「できるだけ動物に負担をかけたくない」という優しい思いから、代替療法・自然療法を積極的に提案しています。

鍼治療で椎間板ヘルニアを治療

こうご動物病院の鍼治療ルームこうご動物病院の人気の治療メニューは鍼治療です。写真は新病院の鍼治療ルーム。青色の機器はオゾン治療器。

こうご動物病院は、ちょっとした腰痛から重症例まで、鍼治療で改善させてしまいます。日本では犬の椎間板ヘルニアの治療と言えば外科手術が定番ですが、鍼治療だけで改善してしまう犬もいっぱいいるのです。

後脚麻痺といって、後ろ脚が立たなくなってしまった犬でさえ、鍼治療で改善する可能性があります。

こうご動物病院の鍼治療は、予約がなくても診てもらえますが、人気ですから待つこともあります。できたら先に連絡を入れておくほうが良いと思います。

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犬もよろこぶ椎間板ヘルニアの鍼治療

オゾン療法

オゾン療法は日本ではマイナーですが、医療先進国ドイツで人気のある治療法です。他にも実施している国はたくさんあります。

こうご動物病院では、椎間板ヘルニアの鍼治療と併せて実施しています。注腸法といって、お尻からオゾンガスを入れるだけの簡単な方法です。安全なうえにコストパフォーマンスにも優れます。

この信じられない簡単な治療は応用範囲が広く、アトピーやがん治療にも使用できます。

多摩センターあたりでオゾン療法を探している方は、こうご動物病院で受けられます。

オゾン療法について

猫の腎不全にホモトキシコロジー

ホモトキシコロジーはドイツ発の自然療法です。治療に使う薬剤は表示成分を見てもどうして効くのかよくわかりませんが、基本的には安全性の高い成分の合剤です。

西洋医学的に考えても理解するのは無理です。難しく考えるより、ホモトキシコロジーにより救われている腎不全の猫が全国にたくさんいるという事実に目を向けてみてはいかがでしょうか。
理論的に説明が
ホモトキシコロジーも守備範囲が広く、様々な病気に対応できます。その中でも特に反応が得られやすいのが猫の腎不全です。

BUNはそれほど気にすることはありませんが、クレアチニンが心配な猫でしたら、こうご動物病院に相談してみましょう。

フラワーパッチレメディ

イギリス発、花の力を使った自然療法です。精神の病気に向いています。

西洋医学だったら精神安定剤が投与されるような病気に試す価値があります。多くの精神安定剤には依存性があり、続けたからといって病気が治るわけでもありません。もしフラワーパッチレメディの反応が良ければ薬剤を減らせるかもしれません。

もちろん薬を使うほどではない、不安やストレスにも使えます。夜泣きや異常行動でお悩みの飼い主様にもお奨めです。

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