ご愛犬とご愛猫へ贈る
長生きのための「がん対策」
コルディM30g
株式会社モノリス動物医療事業部
無料相談:048-474-0813
HOME » 犬や猫のがん » 犬のメラノーマは難しい皮膚がん。飼い主様の取り組みが必要。 <コルディは日本国産の冬虫夏草をオリジナル培養した製品です>
服用の相談(TEL)048-474-0813
コルディのお求め
製品情報はこちら
プラセンタ製品情報はこちら
Facebook(最新情報)

犬のメラノーマは難しい皮膚がん。飼い主様の取り組みが必要。

Pocket

1.メラノーマの概要

melanomas01

犬にしばしば発生するメラノーマは、悪性黒色腫とも呼ばれる皮膚がんの一種です。進行が速く、再発や肺転移の起こりやすい、もっとも凶悪な皮膚がんです。

人では10万人に数人程度の発生頻度ですが、それに比べると犬にはかなり高率で発生します。弊社への相談が多いがん種のひとつです。

発生原因は外部からの慢性的な刺激だと考えられます。口腔内であれば固いドッグフードや骨ガム、噛むおもちゃなどの刺激が挙げられます。肉球付近であれば足裏への刺激が強い散歩コース、真夏のアスファルトなど、路面から受ける刺激の影響が大きいのだと思われます。

ちなみに人の場合は太陽からの紫外線が発生原因とされています。短毛種やサマーカットした犬は少々リスクが上昇するかもしれません。

もちろんもっとも重大な発生原因は上記のような外的要因ではありません。体内部の問題、すなわち免疫力の低下(免疫機能の乱れ)です。免疫がうまく働かなくなるとメラノーマの発生・成長を抑えられなくなります。

 

2.メラノーマの特徴

メラノーマはすべて悪性腫瘍です。良性腫瘍はメラノサイトーマと呼ばれホクロの一種とお考えください。どちらもメラニン色素を産生するメラニン細胞に由来する腫瘍です。周辺よりも黒っぽい色となるのが特徴です。

ホクロよりも大きかったり、盛り上がっていたり、境目がはっきりしていないときは要注意です。特に発生してから急成長するものは疑わしいですから、経験の多い獣医師に診てもらってください。

メラノーマは外界と接する皮膚、特に口腔内や足先に発生するケースがほとんどで、内臓から発生することは稀です。肺に見つかったときは、ほぼ他からの転移です。

一般にメラノーマは進行スピードが早いといわれますが、まさにその通りだと思います。「がん幹細胞」の多さがメラノーマの進行の早さに関わっていると考えられます。

がんの黒幕ともいえる幹細胞についてはこちらをご参照ください。

がん幹細胞を抑えて、ペットの癌を克服する

メラノーマを刺激しているとさらに成長が早まることがありますから、尖ったもので突いたり、強く触れないようにしてください。検査も刺激になることがありますから、過剰気味の検査は控えましょう。

メラノーマは肺転移しやすいがんです。進行したメラノーマにはしばしば肺転移が見つかります。もし肺への転移が見つかれば、一般的な治療だけで完治に持ち込むのは非常に困難です。 共存を狙って治療を組み立てていくことが重要になります。

 

3.メラノーマの症状と早期発見の方法

メラノーマは初期段階ではほとんど自覚症状がありません。もし痛みが出てくるとしたら、腫瘍がかなり大きくなり出血するような末期がんの状態です。

咳や息苦しさが見られることがありますが、これはメラノーマによる肺転移の進行を示す症状で、やはり末期症状です。

上記のような自覚症状が出ている場合は、すでに危険な状況に陥っていると言わざるを得ません。そうなる前に見つけなくてはなりません。

自覚症状の乏しいメラノーマを体調の変化から見つけようという考え方は適切ではありません。早期発見のためには、ときどき口腔内や足裏をチェックする習慣が大切です。口腔内や足の裏は犬のメラノーマの好発部位(多く発生する部位)です。

多くのメラノーマは肉眼で見える場所に発生します。周辺部位に比べてメラノーマは濃い色をしていることが多く、それを発見の糸口としてください。しばしばホクロやシミと見間違えます。区別するために下記の特徴についてチェックしてみてください。

  1. 歯茎や足裏に最近現れた
  2. 色がまだら
  3. 形が丸や楕円ではない
  4. 境目が不明瞭で、周りにじわじわ浸潤している

しばしばメラノーマは定期健診や日頃の診察中に見つかります。トリミングサロンで発見されることもあるでしょう。早期発見を期待して、経験豊富な獣医師やトリマーを選んでおくと良いでしょう。

 

4.検査法

他の皮膚がんと同様に、まずは獣医師が肉眼で観察します。疑わしい場合は腫瘍の全部もしくは一部を採取して検査に出します。検査会社はどの程度メラノーマが疑わしいかを報告してきます。通常、報告書はあくまで疑わしいという内容にとどまり、メラノーマかどうかを決めているのは動物病院です。

このような流れですから獣医師によって見解が異なることはあります。診断精度は100%ではありません。「間違いなくメラノーマだ」と言われれば90%以上の精度でしょうが、「おそらくメラノーマだろう」と言われたとき、的中率は60~90%程度と低いかもしれません。

ですので誤診は排除できません。できましたら検査会社の報告書はコピーをもらってご自身でも読んだほうが良いでしょう。時間があるのでしたら別の動物病院の見解も聞かせてもらうと良いでしょう。

肺転移の検査

melanomas04肺転移の有無を調べるためにはレントゲン検査が良いでしょう。1cmサイズの腫瘍があればレントゲン写真に写し出されます。

CT検査ならばレントゲンでは見えないさらに小さな腫瘍を見つけられるかもしれません。ただし写った影がメラノーマかどうかはわかりません。また見つけたところで一般的には有効な治療法があるわけではありません。本当に必要な検査なのかどうかを、獣医師によく確認してから受けましょう。

レントゲンよりもはるかに被曝量が多く、全身麻酔による危険までともなうCT検査に、治療上のメリットはそれほどないかもしれません。考えられるメリットを挙げますと、これから治療する意味があるかどうかを知ることができます。肺転移があるのに、顎の切断や断脚をしても完治しませんので無駄な治療になることがわかります。またレントゲン検査よりもCT検査のほうが残された余命をより正確に予測できるでしょう。

ちなみにCT検査の費用は、レントゲン検査よりも一般に非常に高額になります。

エコー検査(超音波画像診断)も体の内部を調べる検査ですが、肺転移の発見にはほとんど役立ちません。空気で満たされている肺の内部はエコー検査がもっとも苦手とする部位です。肺外のリンパ節転移を調べることはできます。

 

5.一般的な治療法

もっとも有効な治療法は外科手術です。抗がん剤はあまり有効ではないでしょう。一部の施設で行われている放射線治療もそれほど役立たないかもしれません。

どの治療にも相当なリスクが有ります。メリットだけでなくデメリットも熟慮して治療法を選択していただくようお願い致します。

根治(こんち)手術

根治手術は簡単に言いますと完治のための手術です。再発を徹底的に防ぐために腫瘍を含めた周辺部位を可能な限り広範囲に切除します。

もちろん広く切除するにも限界はありますので、具体的には次のような手術となります。

  • 口腔内メラノーマであれば上顎もしくは下顎ごと切り落とす。
  • 脚に発生したメラノーマに対する断脚手術。

そこまで広く切除する必要があるのかと思われるかもしれませんが、メラノーマの浸潤性の高さは半端ではありません。ここまでしても少量のがん細胞を取り残すでしょう。そのため根治手術を受けたにもかかわらず再発しまうケースはけして少なくありません。あくまで根治する手術ではなく、根治の可能性がある手術ということです。

とはいっても根治手術によってがん細胞数がかなり減るのは間違いありません。ですのでもし再発するにしても時間を長く稼ぐことができます。生涯中にメラノーマが出てこない可能性もあります。重要なのは手術後のケアということです。

根治手術には次のようなデメリットもあるため、すべての飼い主様が根治手術を選択するわけではありません。獣医師から十分に説明してもらってください。

  • 犬の外観が大きく変わってしまう。
  • QOL(生活の質)が下がる可能性。
  • 断脚で散歩が困難になる。
  • 顎の切断で普通に食事ができなくなる。
  • もし肺転移を見逃していた場合、無駄な手術になる可能性。

姑息(こそく)手術

緩和手術とも呼ばれ、腫瘍の一部だけを切除する手術です。

がん細胞を取り残すことを前提とした手術ですので手術だけでは完治を望めません。目的は腫瘍が引き起こしている問題を一時的に解消することです。

たとえば次のような不都合を改善させます。

  • 腫瘍が邪魔して食事が摂れない。呼吸しにくい。
  • 腫瘍から出血していて貧血がおさまらない。
  • 腫瘍が膿んで臭う。

姑息という言葉にあまり良いイメージを持てない方が多いと思いますが、けしてそうではありません。姑息手術はQOLを改善させ、飼い主様とご愛犬がより良い時間を過ごすための前向きな手術です。

抜歯も姑息手術のひとつと言えるでしょう。抜歯は口腔内メラノーマの進行をかなり遅らせるかもしれません。

 

抗がん剤治療(化学療法)

率直に言いますとメラノーマに抗がん剤はあまり効かないでしょう。前述のとおりメラノーマは「がん幹細胞」の多いがん種です。がん幹細胞は抗がん剤に対して、強い抵抗性を示します。

少々反応したとしても、たいていは抗がん剤の副作用がもたらす不利益が上回ってしまうでしょう。つまり毒を盛っただけになりかねないということです。得をするか損をするかといえば、損をすることのほうが多いでしょう。

抗がん剤を使ったせいで、体調の良かった犬が数日後に他界したという連絡も受けています。とても悲しいことです。

貧血気味だったり、低アルブミンだったり、肝機能低下、腎機能低下があると、さらに危険です。簡単に犬の限界を超えてしまいます。本当にやむを得ない場合以外は、どうか無理をしないでください。

 

放射線治療

手術をしにくい部位にまでメラノーマが進行しているとき、放射線治療が提案されるかもしれません。

たとえば口腔メラノーマが目の付近まで広く浸潤していれば、十分なマージンを取った手術は不可能です。そのようなときでも放射線照射は可能です。

とは言っても、放射線治療でがん細胞を全滅させるのは無理ですので根治治療とはなりません。また正常組織にも障害を与えてしまい、しばしば後遺症を発生させます。

口腔内メラノーマの場合、もし目に照射してしまえばドライアイ(涙の量が減る)や視力低下、失明の恐れがあります。犬にはインタビューできないのでわかりませんが、ドライマウス(唾液が出にくくなる)が起きたり、味覚や嗅覚がおかしくなっているケースはさらに多いと思います。

ちなみに人の放射線治療は数十日かけて少しずつ照射します。それに対して犬はたった数回で強烈な放射線を照射します。後遺障害が発生して当たり前に思えます。

他にも次のような理由があるため、放射線治療を受けるときには慎重な検討が必要です。

  • 照射のたびに全身麻酔が必要
  • 被曝による免疫低下が進行を加速させる恐れ
  • 効果のわりに、かなり高額

放射線治療装置は大学病院や一部の動物病院にありますが、年季の入った古い装置もあるでしょう。旧式の設備では照射精度が落ちるかもしれません。また照射する術者が新人や大学のインターン生では困ります。納得できるまで説明を求めましょう。

 

6.代替療法(自然療法・先進的な治療法)

meranomas03代替療法とは名前のとおり、一般的な治療に代わる治療法のことです。さまざまな治療が考案され、一部の先進的な動物病院で実施されています。

多くの代替療法は犬への負担が軽いため、同時にいくつかの治療を併せることも可能です。 ダメージが少ないということは、シチュエーションをあまり選ばないということです。手術前、手術後の再発防止、手術できない症例、肺転移症例でも多くの代替療法は実施できるでしょう。予防にも使えるほどです。

また次のような場合には一般治療よりも優先して検討すべきでしょう。

  • 合併症が有り、一般治療ではリスクが高いとき
  • がんとの共存を狙うとき
  • QOL低下の回避を優先したいとき
  • 確定診断が出る前
  • 診断結果がどうも腑に落ちないとき

がんの代替療法に強い広島県のかも動物病院(広島県)は、代替療法を巧みに組み合わせたメラノーマの治療報告を発表しました。報告は専門誌で紹介されたり英語論文にもなっています。

以下が組み合わせた代替療法です。

  • 温熱治療器による腫瘍の焼灼
  • 樹状細胞療法
  • ルペオール
  • 冬虫夏草培養物(コルディM)

詳細はこちらをご参照ください。

犬の口腔メラノーマの改善例

代替療法のデメリットはあまりありませんが、あえて挙げてみます。

  • 手術とは違い、一回では治療は終わらない。
  • 役立たないことがある。(一般治療と同じ)
  • 抗がん剤などで免疫の質が低下していると、一部の代替療法は使いにくい。
  • 9割の動物病院は代替療法を施せないため、頼れる動物病院が近隣にあると限らない。
  • 普及率が低いため、ネットや書籍から情報を得にくい。

食事療法

糖質制限の食材がんの増殖スピードを低下させ、体力をつけ、貧血やアルブミン値などを改善させることが目的です。

弊社および一部の動物病院は、治療のベースとして栄養学的なアプローチを非常に重視しています。

がんの主たるエネルギー源は糖質です。その糖質をできる限り制限する食事療法は、科学的な見地から大きな意味を持ちます。ほとんどデメリットがなく、試す価値のある取り組みです。

ご愛犬がストレスなく受け入れてくれるのでしたら始めてみてください。もしストレスが強いようでしたら一部だけでも実践してみましょう。味付け方法や食材の温度の工夫で乗り越えられることもあります。

この食事療法はドッグフードの手軽さに比べると手間がかかりますが、基本的には簡単です。どうか治療の一環だとお考え頂き、少々の時間を費やしてみてください。けして無駄になる取り組みではないと確信しております。

少しでも手間を軽減して頂きたく、動物病院と協力して食材リストを作成いたしました。ぜひご一読ください。

ペットだって医食同源―がんに負けないための食材

 

7.メラノーマを悪化させている原因の除去

メラノーマの原因は、慢性的な刺激と考えられます。それを取り除かない限りはどのような治療も効果が低下してしまうでしょう。

以下にメラノーマの原因と対策を書き出します。

足裏への刺激

舗装道路をできるだけ避け、刺激の少ない土や草の散歩コースを選びましょう。もちろん路面が熱い時の散歩は厳禁です。熱刺激だけでなくアスファルトから溶け出す化学物質の刺激も心配です。

とはいってもどこにでも最適な散歩コースがあるわけではありません。散歩の時だけ靴を履かせてみてはいかがでしょう。

口腔内への刺激

口腔内にメラノーマがあるとき、カリカリフードを避けたほうが良いです。刺激により腫瘍が大きくなるのが心配です。

お湯でふやかしたり、半生タイプに変えるのもひとつのアイデアですが、できれば人の食材に切り替えることも検討してください。

ドッグフードに含まれるさまざまな種類の化学物質もメラノーマの悪化に影響を与えているかもしれません。それらはドッグフードが腐ったりカビが生えたり虫がわいては困るので、当然のように添加されます。人の食品には認められない化学物質が添加されているかもしれませんし、人の基準値を超えた高容量かもしれません。

歯周病

歯周病による炎症が慢性的な刺激になっているケースもあるでしょう。もうグラグラになっている歯は獣医師に抜いてもらって良いでしょう。人のいないところで歯が抜けてしまうと大量出血を起こす危険もあります。

あまり意味のない服薬

どのような薬も毒という側面を持っています。しばしば抗生剤を長期連用しているケースに遭遇しますが、口腔内の正常な細菌バランスを破壊している懸念があります。腸内の細菌バランスも崩れますから免疫低下が間違いなく起きているでしょう。

ステロイドを長期服用しているケースでも免疫低下は必至です。リスクが少ないのであれば減薬を試みてはいかがでしょう。ただしステロイドの急な中断は体調悪化を招きますので、ゆっくり減らします。減薬を試みることは獣医師に伝えておいたほうが良いでしょう。

ストレス

強いストレスは免疫を下げる明らかな要因です。免疫こそががん抑止の要ですから、ストレス対策は重要です。

相性の悪い同居動物がいる場合は離してあげてください。周辺の工事の音がうるさい時は、静かな部屋に入れてください。

また飼い主様のストレスが伝わってしまうこともあります。飼い主様の悲しい顔も、忠実な犬ほどストレスに感じます。笑顔で接することも大切な治療なのです。どうか頑張ってください。

このページで紹介した取り組みも、犬のストレスにならない範囲でお願いいたします。急ぎたい気持ちを抑え、少しずつ慣れさせていったほうが良い場合もあります。

 

コルディをお勧めします

弊社のコルディM/コルディGはワンちゃん、ネコちゃんの免疫を整え病状のの改善を目指し開発されたサプリメントです。
メラノーマの長期生存例、改善例が報告されています。
ご愛犬・ご愛猫がメラノーマと診断されたら、コルディの使用をご検討ください。
コルディのお問い合わせ、ご注文はこちらから

 

最後に

メラノーマは皮膚がんの中でも最悪のがんです。どのような種類のがんも完治は困難ですが、メラノーマは特に難しいがんです。

 

メラノーマの治療では標準的な西洋治療が施されますが、あまり良い成績が得られていないのが現状です。大きな手術を受けたにも関わらず再発や肺転移が見つかる犬は少なくありません。西洋医学の限界を思い知らされます。そして限界は意外と早く訪れることもわかります。

 

西洋的な治療では、がん細胞を徹底的に叩き潰そうという考えが根底にあります。腫瘍のサイズには大いに注目しますが、犬の全身状態やがんを作った原因を軽視しがちです。「木を見て森を見ず」に近い考え方と言えるでしょう。

その考え方に偏るのはとても危険です。気が付かないうちに取り返しのつかないダメージを与えてしまうことがあるからです。

本来の治療目的は、ご愛犬のQOLを維持して飼い主様との楽しい時間を増やすことのはずです。それらを犠牲にするに見合う治療なのか、よく考える必要があります。

顎や脚を失い、治療のために良かれと思った抗がん剤で体がボロボロになったご愛犬を見て、「やれることはやった」と満足できる飼い主様はほとんどいないはずです。

どうか「腫瘍は小さくなったけど、生命の灯火も小さくなってしまった。」という有りがちなパターンに嵌らないようお気をつけ下さい。

 

そしてどんなときも忘れないで下さい。貴方のご愛犬は、自分の運命を動物病院に委ねたいとは考えていません。貴方に委ねたいと考えています。

このページでは「大丈夫ですよ。心配ありません。」「たぶん何とかなると思います。」のような楽観的な表現は避けました。無責任だと思うからです。その代わりに役立つ可能性のある取り組みをご紹介いたしました。

飼い主様がご愛犬のためにできることはこのページで紹介した以外にもあります。自分自身でやれることがあるならやってみたいという飼い主様は、どうぞご相談ください。微力ながら応援いたします。

Pocket