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犬の悪性リンパ腫(ヨークシャーテリア)

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情報提供:たかすの丘どうぶつ診療所様

【悪性リンパ腫:コルディM、オゾン療法、抗がん剤の併用】

犬種:ヨークシャー・テリア (ハッピーくん)cimg0003
性別:雄
年齢:2005年7月10日生まれ

2016年5月2日

体表リンパ節が腫大、腹部の内出血があるとのことで来院。5日後に左膝窩リンパ節を摘出、病理検査にて悪性リンパ腫との診断。
時々呼吸が荒くなることから、5月14日よりコルディMの服用とオゾン注腸法(週1回)と隔日のステロイド投与を開始。
7月に脾臓の腫大が確認され、上記治療に加え、抗がん剤も数回使用。

2016年12月10日

元気食欲ともに問題なしとのことです。
飼い主様もQOLが維持できていることを喜んでいただいているようです。
病院様からは、コルディM、オゾン療法、西洋医学の夫々の良いとこ取りが出来た結果、元気に過ごせていると思うとのお言葉を頂いております。

 
【弊社より一言】
抗がん剤は強い副作用を伴うお薬のため、副作用で弱ってしまい命を落としてしまうこともあります。
コルディとオゾン療法を併用することで、抗がん剤の副作用をカバーでき、QOLが維持できていたのだと考えられます。

 
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