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犬の腹腔内高悪性度リンパ腫(シーズー)

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情報提供:塩田動物病院様

【腹腔内高悪性度リンパ腫:コルディM、コルディEXの服用】
犬種:シーズー
性別:雄
年齢:12~13歳
コルディ使用期間:2016年9月24日~12月21日

治療経過

2016年9月17日、皮膚病の初診で来院、腹部に腫瘤が見つかり、同月24日よりコルディMの服用を開始。
10月15日に排便困難で来院、腹腔穿刺したところ、細胞診で高悪性度のリンパ腫との診断。
12月11日にコルディEXの服用を開始したが、同月19日に大量の血尿、21日に呼吸不全で永眠。

 
【先生、飼い主様よりコメント】
食欲にムラがあったものの、院内でのトリーツは毎週食べていた。

 
【弊社より一言】
高悪性度リンパ腫という難しい病気でありながら、大好きなオヤツを食べていたという、QOLの維持にお役に立てた症例です。
ご年齢もややご高齢ですので、積極的治療は行わず、穏やかな余生を過ごすことに焦点を当ててみるのも良いのではないでしょうか。

 
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