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ご家族の笑顔を取り戻していただきたい

ご愛犬が癌を患ってしまったとしても、取り組み次第で「犬は犬らしく、猫は猫らしく過ごしていくことはできる」という事を是非とも皆様に知っていただきたいと思います。

ご愛犬やご愛猫がこれから治療を受ける方、治療中の方、もう治療を続けられないと言われてしまった方、まだ癌にはなっていないけど普段から身体が弱かったり高齢のため心配という方まで、全ての方のお役に立てれば幸いです。

獣医師や飼い主様から多くの使用例報告をいただいております。
また、安心・安全を確保する為各種安全性試験にもパスしていますし原料からボトル詰めまで一貫してGMP認定を受けた工場で製造しております。詳しくは下記をご覧ください。

ペットの高齢化が進むにつれ悪性腫瘍(がん)はイヌやネコの死因のトップになっています。

 

癌(乳腺腫瘍や扁平上皮癌、腺癌など)、悪性リンパ腫、血管肉腫、メラノーマ、、、

これらの癌を患ってしまい動物病院を受診し手術を受けたり、抗癌剤治療を受けたりしても再発・転移を防ぐことができず辛い余命宣告を受けてしまった・・・

 

でも諦めないでください。

 

大切なご家族のためにできることはまだまだあります。また取り組み次第で状況を変えていく事も不可能ではありません。少なくともペットたちの生活の質を上げ元気食欲がでてきて笑顔でいられる時間を作る事はできると思います。

 

癌と診断されると手術・抗がん剤・放射線など身体に大きな負担のかかる治療を行うことが一般的です。

しかし、ご高齢であったり別の疾患の為に麻酔ができなかったり治療に耐えられない子も少なくありません。

 

犬や猫、その他のペットは言葉を話せませんのでご家族の方が治療により副作用でQOL(生活の質)が落ちていないか、注意深く観察していただきたいと思います。

 

治療を受ける場合も、治療ができない場合も、全身の免疫を保っていくことでワンちゃんやワンちゃんらしく、ネコちゃんはネコちゃんらしく、元気食欲を保ちご家族の皆様と少しでも長く楽しい時間を過ごしていただきたい!

 

そんな思いで弊社ではペット用免疫サプリメント「コルディ」を作っています。

 

コルディをお飲みいただく事で大切なご家族の元気食欲を維持したり治療の副作用軽減にお役立ちできれば幸いです。

 

どんなに厳しい状況であっても、たとえ余命宣告を受けてしまっても、取り組み次第で状況を変えることはできると思います

まずは獣医師や飼い主様から寄せられたコルディ使用報告例をご覧ください。

 

コルディ使用例報告

癌やFIPを患っている子にコルディを使用頂いた例を獣医師の先生方や飼い主様からご報告いただいております。
進行がんで余命宣告を受けてもコルディをお飲みいただき元気食欲がでてQOL(生活の質)を維持していく事もできると思います。

皆様の参考になれば幸いです。


犬猫の代表的な癌

代表的な腫瘍(がん)には以下のようなものがあります。

皮膚や体表、口腔内にできる癌

扁平上皮癌、肥満細胞腫、リンパ腫、悪性黒色腫(メラノーマ・皮膚がん)、繊維肉腫、軟部組織肉腫

内臓にできやすい癌

乳腺腫瘍、鼻腔の腺癌、肺腺癌(肺がん)、肺扁平上皮癌、肝細胞癌、血管肉腫、腹腔内リンパ腫、消化器リンパ腫、軟部組織肉腫、移行上皮癌、膀胱がん、肛門周囲腺癌、組織球肉腫

弊社にご相談の多いがん

乳腺腫瘍、血管肉腫、メラノーマ、肥満細胞腫、リンパ腫などを患ってしまった飼い主様からのお問い合わせを多く頂きます。

犬猫の癌の原因

犬や猫が癌になる原因としては主に下記があります。

  • 遺伝的な要因や化学薬品(農薬・除草剤・殺虫剤・食品添加物など)
  • 紫外線や放射線、たばこの煙、慢性的な炎症
  • ホルモンの関係(乳腺腫瘍や肛門周囲腺腫、前立腺癌など)
  • ウイルス(猫白血病ウイルス(FeLV)や猫免疫不全ウイルス(FIV)、レトロウイルス、パピローマウイルスなど)

犬猫のがん治療

ワンちゃんやネコちゃんが癌と診断された時、一般には手術や抗がん剤治療、ステロイド剤や抗生剤、設備の整った病院では放射線治療などを行うことが多くなります。

これらの治療には良い面もありますが、一方で必ずと言ってよいほど免疫力を低下させてしまいますし、QOL(生活の質)も悪くなってしまう事は珍しくありません。

しかし、弊社のコルディを併用いただくことでQOLを保ち元気食欲を維持し癌と付き合っている子は沢山いらっしゃいます。

 

癌を患ってしまったとき、コルディの使用をご検討いただければ幸いです。

 

 

<免疫は癌・病気を抑えるキーポイント>

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