獣医師推奨サプリメント
コルディ®
コルディM30g
株式会社モノリス動物医療事業部
無料相談:048-474-0813
HOME » 取扱い動物病院の一覧 » かも動物病院(東広島市)-先進的ながん治療で実績多数<コルディは日本国産の冬虫夏草をオリジナル培養した製品です>
服用の相談(TEL)048-474-0813
コルディのお求め
製品情報はこちら
プラセンタ製品情報はこちら
Facebook(最新情報)

かも動物病院(東広島市)-先進的ながん治療で実績多数

Pocket

がん治療の成績向上と動物への負担軽減が伊藤先生のテーマです。さまざまな先進医療やサプリメントを導入して実績をあげています。

かも動物病院

かも動物病院は広島県東広島市にある動物病院です。

かも動物病院(先進治療)ホームページ

新しい設備を整え、がんを始めとしたさまざまな疾患に対応します。高いレベルの外科治療が可能であり、その上で先進的な治療も提供しています。基本的には動物にかかる負担が少なく、それでいて既存の治療を上回る成績が得られる治療もあります。治療費も高いわけではありません。お問い合わせください。

 

かも動物病院の提供するがん治療
  • オゾン療法・・・オゾンガスを腸内に注入したり、オゾンに触れさせた血液を体内に戻す。
  • がんレーザー療法・・・かも動物病院が開発した治療法。がんをレーザーで加熱して破壊する。
  • 温熱療法・・・熱に弱いというがんの性質を利用した治療法。がんを温めて死滅させる。非常に安全性が高い。
  • がんワクチン療法・・・がん組織から作ったワクチンで再発を防止する。
  • 活性化リンパ球療法・・・自己のリンパ球を体外で培養し、体に戻してがんと戦わせる。
  • 樹状細胞療法・・・がんを見つけ、攻撃の指示を出す樹状細胞を体外で培養し、体に戻す。
  • ルペオール・・・メラノーマを縮小、消失させる薬剤。
  • コルディ・・・在宅でできる免疫改善。再発の抑止。

 

先進医療と聞くと、なんとなく安全性に不安を感じる方がいらっしゃるかもしれませんが、実際にはむしろ安全です。
そもそも既存のがん治療法には以下のような問題があるために、新しい治療法が必要とされているのです。

  • 今までのがん治療法では、満足できる治療成績は得られない。
  • 治療と引き換えに、臓器を失ったり副作用が発現したりして、動物に大きな負担を強いることになる。
  • 治療自体に危険性があり、治療が原因で命を落すこともある。
  • 手術によるストレスや抗がん剤の副作用で免疫力が低下し、予後が悪化する。
  • リンパ腫などを除き、抗がん剤では治癒を望めない。

 

伊藤院長のテーマ

かも動物病院伊藤先生は乳腺腫瘍(乳がん)の新しい治療法の開発に意欲的に取り組んでいます。

先生のお話しでは、1cmを超える乳腺腫瘍は悪性の確率が高く、1.5cmを超えてくると転移する可能性が高くなってくるとのこと。

現在は早期に見つけて、切り取ってしまうのが一番の治療法とされていますが、再発の危険性は低くありません。伊藤先生は、より治療成績が高く、より動物の負担が少ない治療法を一日でも早く開発しようと意欲的です。

コルディを併用して良い結果が出ています。パピヨンの乳腺腫瘍の改善症例

 

かも動物病院動物のがん治療に関して、伊藤先生は非常に経験が豊かです。一般的には治療のすべがないと言われるがんであっても、かも動物病院ならば治療法を提案してくれる可能性があります。

お近くで困っている方は、一度頼ってみてはいかがでしょうか。

ちなみに先進医療だからといって、必ずしも高額なわけではありません。電話でおおよその金額を教えてくれると思います。手術や放射線、抗がん剤治療と比べてみてください。

 

コルディMの評価(2012年12月)

かも動物病院にてコルディは非常に活躍しています。いままで免疫面からの治療補助によいものがなくて困っていたとのことです。

症例

多発性Tcell型リンパ腫で大学病院では治療困難と診断されたシーズーはビンクリスチン、活性型リンパ球療法との併用で腹空内の腫瘍が小さくなり、慢性的な下痢が改善されています。この症例にコルディGを使用しています。

口腔内メラノーマのラブラドールは最初数回温熱療法で治療後、樹状細胞療法、ルペオールとの併用で再発なく5か月経過しています。

腰骨下リンパ腫で排便困難な雑種は、プレドニゾロンとの併用でどんどん腫瘍が小さくなり普段の生活が出来るようになっています。

膀胱内腫瘍と胆嚢粘液のう腫のスッコッチテリアにピロキシカムと併用して少しずつ小さくなっています。

※活性型リンパ球療法・・・自身のT細胞を体外で培養し、再び体内に戻してがんと戦わせる治療法。
※コルディG・・・コルディMに有機ゲルマニウムを配合した製品。
※温熱療法・・・かも動物病院ではレーザーを使った温熱療法。
※ルペオール・・・犬のメラノーマ治療に期待されている薬剤。がん細胞の分化を促進する働きがある。
※ピロキシカム・・・消炎剤だが膀胱がんの抑制作用を持つことがほぼ明らかになっている。抗がん剤のような強烈な副作用がなく使いやすい。

口腔メラノーマの改善症例

 

訪問レビュー

写真 2013-08-23 18 48 42

東広島市のかも動物病院はとても広くてきれいで清潔感のある動物病院です。

 

 

写真 2013-08-23 18 43 54

待合室です。

診察終了後なので照明が落ちてしまっています。

正面が受付で、時計の奥には診察室が3つあります。右手のガラス張りの部屋はトリミングルームです。

広くてゆったりしていますし、とても清潔な待合室です。

 

 

 

 

 

写真 2013-08-23 18 54 35

診察室は3つありますが、その中で機器が一番充実している部屋がこちらです。

モニタがいっぱいです。

当然のことですが診察はとても大切です。正確な診察なしには、その後の治療はうまくいきません。そのため適切な検査機器、データの分析・管理がとても重要なのです。

検査は多かれ少なかれ動物の負担になります。過剰な検査は防がなくてはなりません。伊藤先生は当然そのあたりを心得ています。
写真 2013-08-23 18 56 45レントゲン室です。

撮影後、すぐに結果画像をプリントできる便利なシステムです。

ハンガーにかかっている服は被曝量を抑えるためのスタッフ用の防護エプロンです。

 

 

 

 

 

 

 

写真 2013-08-23 18 55 52

手術室です。

安全な手術を行うための様々な設備が整っています。2台のベッドを備え、緊急対応力を高めています。

 

 

 

 

 

 

 

駐車場から見た病院の側面です。 写真 2013-08-23 18 50 42

駐車場はかなり広く、充分なスペースだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

伊藤先生が先進的治療に積極的なのは、より動物への負担が少なく、より良い治療成績が得られる治療法を見つけるためです。

すでにがん治療では、同時に5方向からのケアすることを提唱しており、実際に良い結果を出しています。

がん治療における5方向からのケア
  • 免疫力
  • 抗がん力
  • 腫瘍血管新生阻害
  • 抗酸化力
  • 腸内環境

 

後肢麻痺では後ろ脚が動かなくなります。一般的には椎間板ヘルニアと呼ばれ、手術が勧められています。しかし手術は動物に大きな負担をかけ、後遺症の危険もあるために新しい治療法の確立が求められています。

後肢麻痺の代替療法では鍼治療が有名ですが、かも動物病院では次のような治療を集約して実施しています。高い改善率と安全性を誇る治療法です。

後肢麻痺(椎間板ヘルニア)の代替療法
  • レーザー焼灼による椎間板の減容積
  • 高圧酸素カプセル
  • 脂肪幹細胞
  • 大豆発酵エキス

 

 

かも動物病院
〒739-0044
東広島市西条町下見4219-1
082-431-0123

がんの先進医療に取り組む かも動物病院


大きな地図で見る

Pocket