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長生きのための「がん対策」
コルディM30g
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コルディM・コルディG製品情報

コルディM/コルディG/コルディフローラはがんの犬や猫を改善させる目的で開発しています。

コルディを安心してお使いいただけるよう弊社ではコルディについて各種安全性試験を行い、製造工程においても健康食品GMP基準にてコルディの製造を行っております。

 【参考】⇒⇒コルディの安全性・GMPについて

改善例も数多くご報告いただいております

トップページに掲載している通り、コルディシリーズを導入した動物病院から著しい改善例が報告されています。

獣医師に宣告された余命をクリアするケースは珍しいことではありません。コルディを与えている飼い主様から、「獣医師が首を傾げるほど良好な経過をたどっている。」と嬉しい連絡をいただいております。

コルディは犬猫用のサプリメントです。すべての犬猫へのお役立ちを保証するものではないことをご了承のうえお試し下さい。

こちらもご覧ください。

コルディM-飼い主様からの質問と回答

 

掲載論文

トップページで紹介している口腔メラノーマの治療症例ですが、かも動物病院の伊藤院長を中心とするグループのレポートが申請受理され、このたび論文掲載されました。
コルディMを使用しています。

ONCOLOGY LETTERS 7: 1829-1830, 2014
メラノーマ治療

実験報告書

コルディMの開発に役立っている実験報告書を開示いたします。
「カイコ筋収縮による、冬虫夏草成分の自然免疫促進活性の評価」

実験報告書

哺乳動物を使わない、倫理的な問題の少ない実験方法です。

東京大学アントレプレナープラザ ゲノム創薬研究所

カイコをモデル動物とした有効性・安全性試験

 

製品特徴

コルディMは日本産冬虫夏草の強化サプリメントで、微粉タイプとなっております。

原料の採取から培養、製品化までをすべて国内で行い、外国産を心配する飼い主様にも安心してお使いいただけます。またがん治療にわずかでも影響を与えかねない保存料の類は使用していません。

良好な性能を得るために他のサプリメントにはない独自製法を採用しています。製造工程で基準に達しないものはためらわずに破棄し、納得できる製品だけをお届けしております。

がん治療(手術・抗がん剤・放射線)と併せることが可能です。免疫療法、インターフェロン、オゾン療法との併用も可能です。それらの効果を引き上げ、副作用や後遺症の軽減を期待して頂きたく存じます。

上記治療を併用せず、コルディMの単独使用でも良い報告があります。

反応は早めに発現しやすいため、1ヶ月ほどした時にお役立ちしているか否かを判断できると思います。

製品コンセプト

獣医師にも認められるレベルの製品として開発しています。

コルディMのコンセプトは抗がん剤のそれとはまったく異なります。

抗がん剤が犬や猫たちの体力の消耗と引き換えにがん抑制効果を得ようとするのに対して、コルディMは体力、免疫力の改善を促し、その先にある更に良い状態に持ち込むことを目指します。

 

製品の表示

商品名 コルディ・M
原材料名 冬虫夏草培養物、玄米
内容量 30g
保存方法 直射日光を避け、湿度の低い涼しい場所に保管してください。
注意事項 万一体質に合わない場合、また妊娠中や妊娠の可能性がある場合はご使用をお控えください。
参考価格 30g入りボトル 税込 6000円(メーカー希望価格)
※実際の販売価格については取り扱い動物病院、販売店にご確認ください。
その他 コルディ・Mは微粉タイプです。水には溶けきりませんが、よく混ざります。
自然な風味があります。漢方薬に比べるとかなり与えやすいと獣医師にコメントをもらっています。
1ヶ月内に元気・食欲の改善などの良い反応が見られるときは、継続をお奨めいたします。
与え方のアドバイス、食事のアドバイスなど、改善に役立つサポートをいたします。こちらの問い合わせフォームを気軽にご利用ください。

成分分析表

発行年月日:平成26年8月27日

検査依頼先:日本食品機能分析研究所

供試品名称:コルディ

試験検査結果
試験項目 試験結果 試験方法
エネルギー 408kcal/100g ※1
たんぱく質 8.0g/100g ※2 燃焼法
脂質 3.4g/100g 酸分解法
炭水化物 86.4g/100g ※3
ナトリウム 5mg/100g 原子吸光光度法
食塩相当量 0.0g/100g ナトリウム換算値
水分 1.0g/100g 常圧加熱乾燥法
灰分 1.2g/100g 直接灰化法
カルシウム 12mg/100g 原子吸光光度法
リン 303mg/100g 吸光光度法
カリウム 161mg/100g 原子吸光光度法
マグネシウム 122mg/100g 原子吸光光度法
亜鉛 2.2mg/100g 原子吸光光度法
0.8mg/100g 原子吸光光度法
0.17mg/100g 原子吸光光度法
マンガン 1.62mg/100g 原子吸光光度法

※1 栄養表示基準(平成15年厚生労働省告示第176号)によるエネルギー換算係数:たんぱく質4、脂質9、炭水化物4

※2 窒素・たんぱく質換算係数:6.25

※3 栄養表示基準(平成15年厚生労働省告示第176号)による計算式:100-(水分+たんぱく質+脂質+灰分)

 

投与量目安

コルディMの推奨投与量は状況によって変わります。以下をご参考にしてください。

健康な犬猫のがん予防

高齢の犬や猫のがん発生率の高さは尋常ではありません。がんは発見される数年前には発生しているのですから、健康なうちからの取り組みが重要であることはおわかり頂けると思います。
発生初期のがんは検査で見つけることはできず、予防に使える医薬品もありません。免疫の働きに頼るしかありません。

コルディMの推奨1日量:体重1kgあたり0.04g

がん予防時の投与量
体重 1日量 日分/30g
2.5kg 0.1g 300日分
5kg 0.2g 150日分
10kg 0.4g 75日分

※毎日与えられなくても、各種ワクチン接種の前後、病中病後、元気・食欲不振時などの免疫不調が心配な時にお与えください。

発がんリスクの高い犬猫のがん予防

10歳を超えた犬猫、がん発生率の高い犬種(ゴールデンレトリバー)、発がんウイルス(猫白血病ウイルス、猫エイズ)に感染している猫などは、発がんリスクが高いため、がん対策が必要です。

コルディMの推奨1日量:体重1kgあたり0.1g

高リスクの犬猫の投与量
体重 1日量 日分/30g
2.5kg 0.25g 120日分
5kg 0.5g 60日分
10kg 1g 30日分

※毎日与えられなくても、各種ワクチン接種の前後、病中病後、元気・食欲不振時などの免疫不調が心配な時にお与えください。

がん治療時

悪性リンパ腫、乳腺腫瘍、血管肉腫、メラノーマ、その他各種がんが見つかったときは、早急に体力面と免疫面からの取り組みを開始してください。詳しい検査結果が出るのを待つ必要はありません。

コルディMの推奨1日量:体重1kgあたり0.4g

がん治療時の投与量
体重 1日量 日分/30g
2.5kg 1g 30日分
5kg 2g 15日分
10kg 4g 7.5日分

投与回数

1日目安量を2回以上、出来る限り小分けにして与えてください。

(体内に常にコルディがある状態にしていただくと良いです)

分割回数を増やすことで反応が良くなったケースがあります。