獣医師推奨サプリメント
コルディ®
コルディM30g
株式会社モノリス動物医療事業部
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HOME » コルディMについて » 投与量・投与回数 <コルディは日本国産の冬虫夏草をオリジナル培養した製品です>
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投与量・投与回数

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投与回数

コルディは1日2回以上、できればより小分けにして与えていただけるとより良いです。

(常に体の中にコルディがある状態にしていただくのがベストです)

1日1回で与える場合は夕食後や寝る前の服用をお奨めしています。
(就寝中の免疫が大切だと考えています。)

投与量

1日の目安量は、体重1kgあたり0.1g~0.4gです。

健康維持や病気の予防には0.1g/kgを、体調不良時や治療時には0.4g/kgを目安として下さい。
なお獣医師の指示がある場合は、そちらを優先して下さい。

※コルディGの場合、体温上昇に伴い呼吸が早くなってしまうことがあります。短頭種の子や呼吸器疾患がある子の場合はグッタリとしてしまう可能性もありますので、少量から始めて頂き、徐々に推奨投与量に近づけるようにしてください。

 

多く与えていいの?

多く与えても構いません。

コルディMは安全な食品(サプリメント)ですから、数倍量を飲んだとしても問題が起こることは考えられません。

基本的には0.4g/kgを1日目安量にしてもらいますが、例えばがんの進行が速い時には増量しても構いません。

量を増やす場合は、体に負担をかけないよう、徐々に増やしてください。

 

減らしてもいいの?

構いません。

病状・体調が改善してきましたら、量を徐々に減らして様子をみてください。

量を減らしても調子が良いのであれば、さらに減らしていただいて結構です。もちろん慎重に減量していきましょう。

体調が優れない時は、一度また元の量に戻して様子をみてください。

コルディによる反応は比較的早く見られることが多いです。結果的にコストパフォーマンスにも優れたサプリメントだと思います。

 

患部に塗ってもいいの?

塗って構いません。皮膚表面に腫瘍があるのでしたら、内服に併せて塗布を行なってみてください。

コルディ0.1g程度を10ml程度の水で溶いてみてください。完全には溶けきりませんがよく懸濁します。それを指先、脱脂綿、綿棒、ガーゼなどを使って患部に塗ります。

 

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